Read More

面白くてやばい黒歴史!ドラキュラ伯爵夫人エリザベート・バートリ

スロバキア北西部に若い少女の鮮血でドス黒く染まった廃城があった。かつてドラキュラ伯爵夫人が住んでいたとされる城だ。今は観光地となっているが有名な幽霊スポットでもある。仄暗い地下室から少女の悲鳴が聞こえるとか。実はそこ、かつて拷問の黒歴史が展開されたエリザベート・バートリの城だった

Read More

超常現象ミステリー!UFOパニック事件特集

UFOや宇宙人遭遇事件はオカルト好きのデマと片づけられてきた。しかし、近年、米国務省が未確認飛行物体を認めたことで大きな転換期を迎えている。もしかしたら、これまで過去起こったUFOや宇宙人遭遇事件は本当だったのか?あらためて検証してみたい。超常現象特集!

Read More

“ヒトラー最後の12日間”にまつわる裏話

映画「ヒトラー最後の12日間」はドキュメンタリータッチに、克明に再現された問題作なんだけど、実はこれにまつわる裏話があったりする。ヒトラーの最後にまつわる疑惑の秘事を紹介する。ヒトラーのミステリー決定版まとめ記事

Read More

ドラキュラの由来はルーマニアの国民的英雄と古の吸血鬼伝説にあった!

古典ホラー小説の傑作、吸血鬼ドラキュラ!吸血鬼ドラキュラの由来とは?実際、ドラキュラ公と言われた実在の人物がいたが、ドス黒い血まみれの黒歴史に染まった人物なのに実は国民的英雄だった!それにルーマニアに古来より伝わる吸血鬼ストリゴイ伝説が元になっていた!

Read More

13日の金曜日が”縁起が悪い”は間違いかも!

アメリカでは13日の金曜日の経済損失が毎年8億ドルにのぼるらしい。なぜこれほど恐るのか?日本では「13日の金曜日」といえば、ジェイソンしか思いつかないが、英語圏、特にキリスト教圏ではいまだに多くの人が恐れている。一体この日にかつて何があったのか?実は恐ろしい事件が発生していた

Read More

韓国が反日国家である理由

韓国はなぜ反日なのか?14世紀から19世紀まで続いた李氏朝鮮時代。実は朝鮮半島には吸血鬼が国を支配していた。そのため、技術革新は停滞し、車輪さえ製造法を知らない国だったのだ。そんな時、日本帝国は血税を洪水のように使い近代化させた!なのになぜ反日国家なのか?謎に迫る

Read More

ゾンビが人を喰らう悲しい理由とは?

ゾンビは実在した!?映画『ナイト・オブ・ザ・リビング・デッド』で誕生したのではなく、起源があった!しかもなぜゾンビが人を喰らうのか?それも史実に基づいた実話が存在している。あぁ、なんとおぞましい黒歴史なのか!こんなことが許されるのか?ゾンビとは実に悲劇の産物としか言いようがない!

Read More

義経ゆかりの風呂家を訪ねて

どうやって苗字って決まったのか?当Blog歴レポの風千代は実は風呂というレア苗字だった。なぜコゲな苗字なのか?そんなおり、”義経ゆかりの風呂家”を発見!わざわざ岩手県まで訪問してご当主にインタビュー!なんと想像もしていなかった展開に!!

Read More

本能寺の変の黒幕はやっぱ秀吉か?作為的誘導説

本能寺の変にはやはり黒幕がいたかも!羽柴秀吉こそ、その黒幕かも!ただ謀反を起こすってこと自体は意図通りだったかは疑問だけど、ただ、当サイトが提唱する「作為的誘導説」は可能だったと思える。秀吉が黒幕だという明確な証拠がないのがかえって証拠かも!まぁ、気軽に笑いながら読んでみて

Read More

本能寺の変は斎藤利三に原因あり?核心でなく、きっかけ?

本能寺の変の真相で第三者の黒幕は色々と説があるがあえて言えば、この斎藤利三かもしれない。本能寺の変の計画を打ち明けられた5家老のうち、斎藤利三だけが自害ではなく、打首なのよね。羽柴秀吉からも絶賛された武者ぶりがなぜ?生き恥を晒した?実はここに原因があったかも?

Read More

映画『ムカデ人間』は実はナチスの黒歴史

映画『ムカデ人間』は実話ではないがほぼ実話。地獄すらもリゾート地と思えるほどの醜悪でおぞましい絶滅収容所の医師、ヨーゼフ・メンゲレのいまだに何の研究かも謎の双子の人体実験が元になっていた。おぞましいナチスの黒歴史をマニアックな視点で解説だ!

Read More

ホロコーストとは?わかりやすく、マニアックにまとめてみた

ホロコーストとは?アドルフ・ヒトラー率いるナチスドイツの負の遺産の実態とは何か?なぜ大量虐殺が実行されたのか?ただ歴史を紹介するのではなく、ホロコーストの核心を明らかにする。なぜユダヤ人迫害を行う必要があったのか?なぜ実施できたのか?マニアックにまとめてみた

Read More

服従して馬鹿になるか?ヒーローで虚栄を張るか?服従の心理

なぜホロコーストが成立した?数百万人の人間を少数の人間だけで殺害はできない。絶滅計画に盲目的に服従した人間がいた。なぜ服従できた?スタンレー・ミルグリム心理学者はアドルフ・アイヒマンのイスラエル裁判に着目した。なぜなら彼が異常者ではなく、”平凡な小男”だったからだ。服従の心理とは?